
冴える大石は鷹野の死に疑惑。梨花に質問しなんとか真相を暴こうとする、しかしそこからは解えが出ない。
疑いの衣を被せられる入江。順調に準備を進める鷹野・山狗。
マイナス思考の羽入。焦燥の中、希望を探すことを諦めない梨花。
>梨花
私が襲われるとしたら、今日か明日…そう言い学校を休み大石に電話を掛ける。「警察を向かわせる」と頼もしい大石。
振り返る梨花、いつのまっwwwいつのまに梨花ちゃん家に入ったんだよ部活メンバーww今話一番の恐怖シーンwww。
そして梨花ちゃんは語りだすwこの物語の解を―ww(なんて無理矢理さすが想像不可ww
▽雛見沢症候群という風土病
・発症後の症状:疑心暗鬼、幻覚、幻聴、過度の暴力を振るう、最後にはリンパ腺のまわりを掻き毟り死亡。
・雛見沢の住人は全てこの病気に侵されている(雛見沢に居る限りは症状が抑えられる)。
・病気を発祥する条件:雛見沢から離れること、心に強いストレスを抱え妄想や疑心暗鬼に囚われ易くなっていること。
・完全に治療する方法はまだ見つからない。
・オヤシロ様はこの未知の病気を抑える知恵。ふnふnなるへそ(・ω・)。
入江診療所はその病気を細菌兵器として利用するための研究所。トウキョウという組織や国が絡んできて急に話が大きくなる。
あの
『ごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさい…』は羽入の仕業ww。どんな謎が隠れてるのかワクワクしてたのにww。

梨花の警備に付くため岐阜の出張からすぐさま梨花宅へ向かう大石。
その途中、不審人物を発見し職質を掛ける…。(あぁ…
>大石
御宅どちらさんですぅ?電話会社の人じゃないでしょぅ。
>大石
ふぉ…お…大石ぃ〜(ノ;ω;)ノ !!あっけナッシンにスナイパー瞬殺され今話終了…。次週は皆殺しか…。

次回 ひぐらしのなく頃に解 第13話「皆殺し編 其の八 終末」。