2007.08.10 Fri
ひぐらしのなく頃に解 第06話『皆殺し編 其の壱 迷路の法則』レビュー。

今話のベストショット(´ρ`) ダラリ…♪

梨花「困った管理人さんなのですよ…」
(そうゆう妄想は頭の中だけにしてくれないか俺…

わたしと一緒にずっと全てを観てきた貴方には、もう判っていると思うけれどこれらの世界にはいくつかの法則がある。
みんな一人ひとりは愛情深く優しい人たち。なのに運命の歯車が狂うと現実離れした思い込みに支配され破壊的な暴力を振るい始める。
ただ、誰がそういう行動をを取るかは毎回異なり偶発的な事象に左右する。
もう一つの法則、それは、雛見沢連続怪死事件に関係すると言われる三つの死、綿流しの夜に富竹と鷹野が何者かによって殺害され、それからしばらくして、わたしも殺される。
これは偶発的なものではなくどの世界でも必ず起きる。言い換えれば何者かの強い意志が働いて起こる出来事。
でも、誰が何故わたしを殺そうとするのか、それは未だに解らない…。
わたしは大切な人たちを守りたい―。行こう、羽入。新しい雛見沢へ――
これこそが解です☆。

ひぐらしのなく頃に解 第06話『皆殺し編 其の壱 迷路の法則』。
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